お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2018/03/29 12:15-13:30(受付開始及び開場:12:00)
スピーカー 森信 茂樹
東京財団政策研究所研究主幹 / 中央大学法科大学院特任教授
スピーカー
コメンテーター
コメンテータ・モデレータ
モデレータ 龍崎 孝嗣
経済産業省経済産業政策局企業行動課長
開催言語 日本語
会場
〒100-8901 東京都 千代田区霞が関1丁目3番1号経済産業省別館11階
TEL: 03-3501-8398
参加費 無料(昼食をご自由にお持ち込みいただけます。)
申込み締切日 2018/03/28(定員に達しました際は、期日前に締め切らせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。)
備考 ※講演内容を引用される場合には、事務局までご一報ください。
講演概要 2月20日の経済財政諮問会議で首相は、2019年10月に予定されている消費増税に伴う経済の変動を少なくする方策について検討を命じた。欧州諸国のGDPや物価をみると、消費増税前後でわが国ほど大きな変動は見られない。ではわが国との差異はどこに原因があるのか。欧州諸国の価格の実例や事業者の価格に対する考え方などを見ながら、彼我の相違を考えてみたい。あわせて、その背景にわが国特有の規制があるのかどうか、政策インプリケーションについても議論してみたい。
講師略歴 法学博士。1973年、京都大学法学部卒業、大蔵省入省。主税局調査課長、税制第2課長、総務課長、大阪大学法学部教授、プリンストン大学客員研究員・講師、コロンビアロースクール客員研究員、東京税関長、財務省財務総合政策研究所長などを経て、2006年財務省退官、ジャパンタックスインスティテュート設立。現職は中央大学法科大学院教授。東京財団政策研究所研究主幹。2010年から2012年まで政府税制調査会専門家委員会特別委員。
主な著書:『税で日本はよみがえる』 日本経済新聞出版社, 2015; 『消費税、常識のウソ』 朝日新書, 2012; 『未来を拓くマイナンバー』共著・中央経済社, 2015; 『日本の税制何が問題か』 岩波書店, 2010; 『給付付き税額控除』 共著・中央経済社, 2008
主催 独立行政法人経済産業研究所(RIETI)
共催
後援
協力
協賛
助成
定員
対象
内容
会場地図
千代田線霞ヶ関駅 C2出口 2分
銀座線虎ノ門駅 9番出口 4分
日比谷線霞ヶ関駅 A11a出口 3分
都営三田線内幸町駅 A7出口 6分
丸ノ内線霞ヶ関駅 B3a出口 6分

資料/ダウンロード 資料 ダウンロード
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

お問合わせ

コンファレンス担当 二色
TEL:03-3501-8398
supportbblfriends@rieti.go.jp